
安全教育
実写の360度映像ですドラッグで見回せます
人の目や普通のカメラより多くを記録し、あとから再現できる。だから、VRにも、Webの教材にも、3Dにも、ロボットの技能伝承にも使えます。
映像で見る
撮影から、安全教育・安全大会・技能伝承・現場改善・ロボット導入準備まで。実写の映像と、実際の画面で見せます。
1分52秒・字幕つき。音を出さなくても内容が分かります。
現場で起きていること
どこが危ないのか。ベテランは何を見て判断しているのか。その多くは書類ではなく、現場の中にしかありません。



「教育・指導時間が取れない」「作業標準書でのポイントの表現が難しい」
現場の声:大阪府中小企業診断協会『中小製造業における「技能伝承(継承)」の実態調査と提言』(近畿の中小製造業へのアンケートの自由回答)
65.6%
技能の継承が「うまくいっていない」製造業の会社(「あまりうまくいっていない」を含む)
出典:労働政策研究・研修機構(JILPT)「ものづくり産業における人材確保・定着と技能継承に関する調査」2026年5月公表
19.0%
技能の継承に取り組む事業所のうち、退職する人のノウハウを文書・マニュアルにしている事業所
出典:厚生労働省「令和6年度 能力開発基本調査」
5,992人
製造業で最も多い事故の型「はさまれ・巻き込まれ」の死傷者(休業4日以上・令和7年)
出典:厚生労働省「令和7年 労働災害発生状況(確定値)」別表4
1回の360度撮影でできること
撮るのは、現場の360度の映像です。そこから、次の5つの使い道を選べます。同じ映像を、あとから別の使い道にも使えます。

安全教育

安全大会

技能伝承

現場改善
ロボットの目線で走るロボット導入準備
いくつ選ぶか、どれから始めるかは、目的に合わせて決められます。
導入後に変わること
半日
撮影にかかる時間
ラインは止めません。
約6週間
自社の現場の教材ができるまで
3〜5分
1本の長さ
ブラウザだけで受けられます。
最大100人
安全大会で同時に体験できる人数
受講者の操作はゼロ。かぶるだけです。
600本超
10年で作ってきた、当事者目線の映像
医療教育で確立した方式です。
業種で見る
どの業種でも、5つの使い道はすべて選べます。ここでは、業種ごとに最適なものを挙げています。
事故の人数の出典:厚生労働省「令和7年 労働災害発生状況(確定値)」別表4
進め方
使い道は、あとから増やせます。
どれか1つでも、いくつでも。
オンラインでもできます。
ラインは止めません。
同じ映像を、あとから別の使い道にも使えます。
人が足りない。AIで、仕事の形が大きく変わる。この時代に現場を改善し、利益を伸ばしたいなら、待っている時間はありません。
30秒の体験は、実写の360度です。ゴーグルは要りません。

現場360|現場改善
止めずに撮った工場を3Dにして、中を歩いて見回します。人の位置と向き、仮置き、床の濡れまで見えます。置き場を外す案をつくり、同じ通路で元の配置と並べて比べます。実際の画面を操作した記録です。