事故もムダも、
見えていないところで起きている。

図面にも、日報にも、ヒヤリハット報告にも残っていない。
現場を360度の実写でまるごと記録し、危険・ムダ・属人化を見える化します。

人と現場の経験を、学び・判断・行動へ変える。

ON SITE食品・飲料工場

JOLLYGOOD

人と現場の経験を、
学び・判断・行動へ変える。

360°実写とAIで、医療と産業の現場を記録し、必要な体験を届け、変化を可視化する。安全教育を入口に、専門教育、現場改善、技能継承、研究開発までを一つの現場データでつなぎます。

PHYSICAL AI / FIELD DATA

フィジカルAIを、
現場で動かすためのデータをつくる。

実写360°で、人の動き、設備、通路、判断を記録。安全教育と現場改善で得たデータを、ロボット導入の条件へ変えていきます。

  1. 現場を記録
  2. 導入条件に変換
  3. JG Robot Ready
フィジカルAIへの取り組みを見る
360度の現場記録から、工場内の設備、人、ロボットの走行候補を空間データとして可視化するイメージ SPATIAL FIELD DATA
共通資産実写360°現場データAI
WHAT WE DO

現場の暗黙知を、
デジタル化する。

医療と産業の現場で、言葉だけでは伝わらない経験を記録。教育・改善・研究に使える体験データへ変えます。

  • 守る事故と、見えない損失を消す。安全が成長の土台になる
  • 育てる現場の暗黙知が教材になり、人が早く、確かに育つ
  • 伸ばす自動化で生産性を上げ、利益と次の投資につなげる
FIND BY ISSUE

いま、現場で起きている課題

当てはまる一枚から選んでください。

WHY 360°

なぜ、360度実写なのか。

図面には設備の配置が、マニュアルには作業手順が記載されています。けれど、現場はそのとおりに止まってはいません。

図面やマニュアルには、
現場の「変化」が載っていない。

同じ場所、同じ作業でも、いつ・どこに・誰がいるかで、危険の形は変わります。

食品工場の包装ライン。作業者、仮置きされた箱と台車、通路、作業中の手元が同じ空間にある 実際の現場 / LIVE
  1. 01 / TIME時間

    清掃後・繁忙時・段取り替え

  2. 02 / LAYOUT配置

    仮置き・台車・その日だけの荷物

  3. 03 / PEOPLE

    急ぐ・近道をする・不慣れ

事故は、図面に残らない
「現場の変化」の中で起きる。

写真1枚では、
関係が切れてしまう。

誰がどこを通り、背後で何とすれ違ったか。360度なら関係がまるごと残り、確認すべき順番まで並んだレポートになります。

360度AIレポートの画面。パノラマ映像の上で、滞留容器・充填ライン・人物・ガード進入×再起動のタグが色つきの線で対象と繋がり、右側に『最初に確認する3件』が優先順に並ぶ
SERVICES

サービス

産業は、安全から改善・自動化へ。
医療・専門教育は、実績と既存資産を継続します。

PHYSICAL AI / JG ROBOT READY

フィジカルAIは、現場のデータが
なければ現場で動きません。

JG Robot Readyは、360度の現場記録から、自動化する工程と導入前に整える条件を明らかにします。その現場データをもとに、ロボット導入を支援し、メーカー・研究機関との共同実証や技術開発にもつなげます。

現場へ導入したい方

JG Robot Ready

自動化する工程、人に残す作業、ロボット導入前に整える現場条件を可視化します。

共同実装したい企業・研究機関へ

PHYSICAL AI & PARTNERSHIP

ロボットメーカー、SIer、研究機関と、360度実写・技能データを使った共同実証、OEM、技術提携を進めます。

工場内で働く人とロボットアームを、AIが骨格・領域として認識している解析イメージ
360度の現場記録は、人の改善判断にも、機械の学習にも使えます。
MEDIA

掲載実績

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現場を見ないまま提案はしません。医療・専門教育のご相談も、同じ窓口で受け付けています。