事故もムダも、
見えていないところで起きている。
図面にも、日報にも、ヒヤリハット報告にも残っていない。
現場を360度の実写でまるごと記録し、危険・ムダ・属人化を見える化します。
ON SITE食品・飲料工場
現場の暗黙知を、
デジタル化する。
見えない損失とリスクを消し、安全から生産性向上まで、企業の成長を支援します。
- 守る事故と、見えない損失を消す。安全が成長の土台になる
- 育てる現場の暗黙知が教材になり、人が早く、確かに育つ
- 伸ばす自動化で生産性を上げ、利益と次の投資につなげる
いま、現場で起きている課題
当てはまる一枚から選んでください。
ISSUE 01
「危ない」とは言えるが、
どこがどう危ないか説明できない。
360度記録とAI解析が、危険の場所・条件・優先順位をレポートにします。
最初の一歩: 現場改善360度AIレポートDetail
ISSUE 02
日々の安全教育を、
受けた人が覚えていない。
自分の現場が教材になる、当事者目線の安全教育。ブラウザだけで始められます。
最初の一歩: 現場安全360Detail
ISSUE 03
年1回の安全大会が、
マンネリ化している。
全員が「体験する」安全大会へ。VRが当事者の記憶に残る事故体験をつくります。
最初の一歩: VR安全大会パッケージDetail
ISSUE 04
ベテランの手順と判断が、
若手に引き継げない。
熟練者の視線・手元・判断を、当事者目線の360度教材として継承します。
最初の一歩: 当事者目線の技能教育Detail
ISSUE 05
ロボットを入れたいが、
何から始めればいいか分からない。
導入前の360度環境診断で、自動化できる工程と準備すべき環境が見えます。
最初の一歩: JG Robot Ready 導入前環境診断Detail
ISSUE 06
学会・実習で、限られた時間に
体験の場をつくりたい。
多人数同時のVR体験を、学会・研修会の短期間プログラムとして提供します。
最初の一歩: 医療VRイベントパッケージDetail業種から探す
業種が違えば、危険も、最初の一歩も違います。

FOOD & BEVERAGE
食品・飲料工場
- 製造業の死傷事故で最も多い型は「はさまれ・巻き込まれ」(令和6年・6,114人)
- 清掃や段取り替えのあと、止めた機械を別の人が動かす
最初の一歩:現場改善360度AIレポート(90日・1拠点)→ 現場安全360 → JG Robot Ready まで、同じ現場の記録でつながります。
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LOGISTICS
物流センター
最初の一歩:導入前環境診断
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MANUFACTURING
製造
最初の一歩:安全・技能教育
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CONSTRUCTION & ELECTRICAL
建設・電気工事
最初の一歩:VR安全大会パッケージ
View Detail
MEDICAL & EDUCATION
医療・専門教育
最初の一歩:JOLLYGOOD+
View Detail出典:厚生労働省「労働災害発生状況(令和6年確定値)」。事故の型別件数は製造業のもの。
なぜ、360度実写なのか。
図面は設備を、マニュアルは手順を記録します。けれど、現場はそのとおりに止まってはいません。
図面やマニュアルには、
現場の「変化」が載っていない。
同じ場所、同じ作業でも、いつ・どこに・誰がいるかで、危険の形は変わります。
実際の現場 / LIVE
- 01 / TIME時間
清掃後・繁忙時・段取り替え
- 02 / LAYOUT配置
仮置き・台車・その日だけの荷物
- 03 / PEOPLE人
急ぐ・近道をする・不慣れ
事故は、図面に残らない
「現場の変化」の中で起きる。
写真1枚では、
関係が切れてしまう。
誰がどこを通り、背後で何とすれ違ったか。360度なら関係がまるごと残り、確認すべき順番まで並んだレポートになります。
サービス
現場の変革も、専門教育も。
目的に近いほうからお選びください。
FOR INDUSTRY / 現場・工場の方へ
現場変革・産業DX
食品・飲料工場を筆頭に、物流・製造・建設の現場へ。環境を整え、人を育て、必要な工程だけを自動化へ進めます。
FOR MEDICAL & EDUCATION / 医療・教育機関の方へ
専門教育・ヘルスケア
医療・看護の専門教育から、デジタル治療まで。学会・大学・医療機関の教育と研究を支えます。
フィジカルAIは、現場のデータが
なければ現場で動きません。
人が「どこを見て、何を確かめ、どう手を動かしたか」。その記録は現場を安全にする教材であり、これからのロボットとAIが必要とするデータです。
- Multimodal AI Lab / VRCHEL360度実写を解析する自社AI技術の研究開発
- 当事者目線の技能データ視線・手元・判断を、現場の文脈ごと記録
- 実証パートナープログラム共同実証・OEM・技術提携のご相談
予算と体制の壁も、一緒に越えます
「やりたいが、予算が取れない」。補助金・公募の活用から、導入を後押しします。
掲載実績



















