事故もムダも、見えていないところで起きている。

図面にも、日報にも、ヒヤリハット報告にも残っていない。
現場を360度の実写でまるごと記録し、危険・ムダ・属人化を見える化します。

人と現場の暗黙知を、360度データに変える。

WHAT WE DO

ジョリーグッドは、現場の暗黙知をデジタル化します。

見えない損失とリスクを消し、安全から生産性向上まで、
企業の成長を支援します。

FIND BY ISSUE

いま、現場で起きている課題

当てはまる一枚から選んでください。

FIND BY INDUSTRY

業種から探す

業種が違えば、危険も、最初の一歩も違います。

出典:厚生労働省「労働災害発生状況(令和6年確定値)」。事故の型別件数は製造業のもの。

WHY 360°

なぜ、360度実写なのか。

設計図とマニュアルが揃っていても、事故は起きています。現場が、図面のとおりには止まっていないからです。

図面とマニュアルに、載っていないもの

この「図面とマニュアルの外側」が、現場の暗黙知。事故は、そこで起きています。

写真1枚では、関係が切れてしまう。

誰がどこを通り、背後で何とすれ違ったか。360度なら関係がまるごと残り、 確認すべき順番まで並んだレポートになります。

360度AIレポートの画面。パノラマ映像の上で、滞留容器・充填ライン・人物・ガード進入×再起動のタグが色つきの線で対象と繋がり、右側に『最初に確認する3件』が優先順に並ぶ
SERVICES

現場の変革も、専門教育も。

産業の現場向けと、医療・教育機関向け。目的に近いほうからお選びください。

FOR MEDICAL & EDUCATION / 医療・教育機関の方へ

専門教育・ヘルスケア

医療・看護の専門教育から、デジタル治療まで。学会・大学・医療機関の教育と研究を支えます。

PHYSICAL AI & PARTNERSHIP

フィジカルAIは、現場のデータがなければ現場で動きません。

人が「どこを見て、何を確かめ、どう手を動かしたか」。 その記録は現場を安全にする教材であり、これからのロボットとAIが必要とするデータです。

  • Multimodal AI Lab / VRCHEL360度実写を解析する自社AI技術の研究開発
  • 当事者目線の技能データ視線・手元・判断を、現場の文脈ごと記録
  • 実証パートナープログラム共同実証・OEM・技術提携のご相談
協業・技術提携のご相談
工場内で働く人とロボットアームを、AIが骨格・領域として認識している解析イメージ
360度の現場記録は、人の改善判断にも、機械の学習にも使えます。
FUNDING & PROGRAM

予算と体制の壁も、一緒に越えます

「やりたいが、予算が取れない」。補助金・公募の活用から、導入を後押しします。

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現場を見ないまま提案はしません。 医療・専門教育のご相談も、同じ窓口で受け付けています。